コラム
結婚式に呼ぶ友達の人数はどう決める?迷わないためのリストアップ方法や、少人数・呼ばない場合の決め方
結婚式に呼ぶ友達の人数に、明確なルールはありません。人数を決める際には、挙式のスタイルや交友関係、ライフステージなど、新郎新婦の状況によって選択が変わります。まずは思い浮かぶ人をリストアップし、予算や会場の収容人数と照らし合わせながら決めていきましょう。それでも決めきれない場合、オンラインで結婚式を配信するサービスを活用すれば、招待への迷いを減らせます。数字に縛られすぎず、後悔のないゲスト選びができる考え方をチェックしてみましょう。
結婚式に呼ぶ友達の人数は、なぜこんなに迷ってしまうの?
結婚式の準備を進めるなかで、友達を何人呼ぶかは多くの新郎新婦が迷ってしまうポイントです。おふたりのライフステージや交友関係、「本当に親しい友達だけを呼びたい」といった想いも大きく絡んでくるため、判断が難しくなるのです。まずは、どのような理由で迷ってしまうのかチェックしてみましょう。
迷うポイント(1)呼びたい友達が多い・少ない・いない
友達が多くて全員を呼びきれなかったり、遠方や妊娠中などライフステージの変化で呼べる友達が限られている、もしくは招待したい友達が見当たらないという状況で悩まれる方も多いでしょう。再婚や落ち着いた年齢での結婚により、「以前の結婚式でも呼んだ友人を再度招待してよいか」「落ち着いた式にしたいので、あえて人数を絞るべきか」といった配慮も、迷いの原因となります。
迷うポイント(2)新郎新婦で交友関係の広さが違う
新郎新婦それぞれで、招待したい友達の人数に差があるケースも、大きな悩みの1つでしょう。片方は広い交友関係で人数が膨らみやすく、もう片方は深く狭い交友関係で人数が絞られる際、双方でバランスをどう取るべきか、調整に頭を抱える方も少なくありません。
結婚式に呼ぶ友達の人数の目安は?おさえておきたい基礎知識
友達を何人呼ぶか考える前に、まずは一般的な目安を知っておくと判断しやすくなります。前提として、人数に正解はありません。会場の収容人数や地域性、結婚式のイメージ、そしておふたりの希望すべてを踏まえ、バランスのとれた人数を見つけていくとよいでしょう。

平均人数って?地域や結婚式のスタイルによる差
一般的には、全体のゲスト数が40〜50人程度の結婚式がひとつの目安とされています。両家の両親と兄弟姉妹、祖父母なども含まれるため、家族・親族が15人程度だとすると、友達が25~35人程度になる計算です。ただし、家族構成や呼ぶ親族の範囲によって変わってくるので、ひとつの目安として捉えておきましょう。
都市部・地方やリゾートでの違い
「ゼクシィ結婚トレンド調査2024(首都圏版)」によると、結婚式(披露宴・ウエディングパーティー)における招待人数の全国平均は52.0人。首都圏では53.2人、リゾート地として知られる北海道でも50.2人と、人数としての大きな差はありません。
ただし、首都圏ではほとんど見られない160人以上の大規模な結婚式も、地方では一定数存在しています。沖縄では、300〜500人を招待する特大規模の結婚式が行われるケースも珍しくありません。地域の文化や習慣によっても、呼ぶ人数は大きく変わってくるのです。
参照:「ゼクシィ結婚トレンド調査2024(首都圏版)」/株式会社リクルートゼクシィ首都圏
結婚式のスタイルや会場による制限
結婚式のスタイルや会場によっても、呼べる人数は左右されます。レストランウエディングをはじめとするアットホームな雰囲気の会場なら、収容人数が比較的限られているケースも。一方、ホテルウエディングや専門式場なら、比較的大人数にも対応できるでしょう。キリスト教式や神前式といった挙式スタイルによっても、教会や神殿に入れる人数が異なるため、参列できる人数が変わってきます。
友達の人数はいつ決める?3つのタイミングと注意点
友達の人数を決めるタイミングは、主に会場見学の『前・途中・後』の3つです。人数の決定時期は、式場探しと結婚準備に大きく関わってきます。おふたりの状況に沿って、最適なタイミングを選びましょう。

会場見学前:ゲスト選びには苦労しやすいが効率的でスムーズ
会場探しを始める前に、ある程度の人数を決めておくと、無駄なく会場を絞り込めます。「友達だけで20人くらい呼びたいから、全体で50人規模の会場を探そう」といった具体的な基準ができるため、効率的に式場見学を進められるでしょう。
ただし、会場の雰囲気や打ち合わせを進めてからの人数追加の可能性を見越して、柔軟に調整できるゆとりを持っておくのがおすすめです。
会場見学途中:当日をイメージしやすくバランスを考えつつ決められる
実際に会場を見学しながら人数を検討すると、会場の広さや雰囲気と、ゲスト数のバランスを同時に考えられます。「30人がちょうどいいな」「60人でも窮屈にならないかも」と、イメージしやすくなるのが大きなメリットです。
会場のスタッフやプランナーに相談しながら調整できるため、収容人数や予算との兼ね合いも把握しやすいでしょう。
会場決定後:柔軟な変更は難しいが人数に迷いにくい
先に会場を決めてしまえば、呼べる人数がはっきりします。定員という基準があれば、あとは優先順位に沿ってお顔ぶれを整えるのみ。ゲストの選定がスムーズに進む点は魅力でしょう。
ただし、後から「やっぱりもう少し呼びたい」と感じても、人数の増減は融通が利きにくいため、慎重に判断する必要があります。
人数の最終決定は招待状が返ってきてから
会場見学前や見学途中のタイミングで人数を決めていても、正確な人数が分かるのは、招待状の返信で出欠の回答が揃った瞬間です。体調不良や仕事の都合で、直前や当日になって、急に欠席になるケースもあります。どのような状況下でも、ある程度の人数変動は起きると覚えておくとよいでしょう。
友達ゲストのリストアップ方法
呼ぶ友達の人数を決める際は、まずリストアップから始めてみてください。頭のなかで考えるだけでは整理しきれないケースが多いので、実際に書き出してみるのがおすすめです。以下のステップで進めると、スムーズに整理できるでしょう。
ステップ(1)呼びたい友達を全員ピックアップ
最初は深く考えず、来てほしいと思う友達を全員リストアップしてみましょう。人数や予算は一旦置いておいて、素直な気持ちで書き出してみてください。学生時代の友人や職場の同僚、趣味仲間、SNSで交流している人など、思いつく限り挙げてみましょう。
ステップ(2)学生時代、職場、趣味などグループ別に整理
リストアップしたら、今度はグループごとに分ける段階です。「高校時代」「大学時代」「職場の同僚」「趣味のサークル仲間」といった具合に分類すると、関係性が見えやすくなり、優先度の判断もしやすくなるでしょう。
グループ全員招待が難しい場合の考え方
仲のよい友達グループがある場合、メンバー全員を呼ぶのが理想的です。しかし、会場の都合や予算的に全員は難しいケースもあるでしょう。招待する友達とそうでない友達が混在する場合は、事前にLINEなどで説明しておくと、後々のトラブルを避けられます。「会場の収容人数の関係で、今回は限られた人数しか招待できなくて」と理由を添えて伝えれば、相手も納得してくれるでしょう。とくに仲のよい数名だけを招待し、残りのメンバーには二次会から参加してもらう選択肢もあります。
今後の付き合いも基準に入れる
リストアップの際には、今後も長く付き合っていきたいかどうかを基準にするのも有効です。疎遠になっている友達を無理に呼ぶ必要はありません。また、相手の結婚式に招待されたかどうかも、ひとつの判断材料になるでしょう。何よりも、今そしてこれからの関係性を大切に考えてみてください。
結婚式に呼ぶ友達の決め方
リストアップが完了したら、実際に呼ぶ友達を決めていく段階に入ります。「呼びたい」と思う気持ちはもちろんですが、結婚式のイメージや会場の収容人数、予算といった現実的な視点も大切です。決め方のポイントと考え方を見ていきましょう。

結婚式のイメージや会場の収容人数に合わせる
まずはおふたりが思い描く結婚式のイメージに合わせて、人数を調整してみてください。ゲストハウスやレストランウエディングなどカジュアルな雰囲気を希望するなら、親しい人を中心にする方が、形式ばらない寛いだ空間を演出できます。一方、ホテル・専門式場・神社などでのフォーマルな式を考えているなら、友達に加え、親族や職場の人もバランスよく呼ぶのが好ましいでしょう。親族中心の少人数婚を希望するなら、友達は数名に絞るか、まったく呼ばない選択もあります。
予算とのバランスで決める
ゲスト数は、結婚式の総額を大きく左右します。統計によれば、ゲスト一人あたりにかかる挙式・披露宴・ウエディングパーティー費用の平均は8.6万円。たとえば30人の結婚式なら、単純計算で約258万円になります。人数が増えれば増えるほど費用も大きくなるため、できるだけ予算内におさまる範囲で検討しましょう。
参照:「ゼクシィ結婚トレンド調査2024」/株式会社リクルート
「人数が増える=必ず自己負担も増える」とは限らない
結婚式全体の総額と、ご祝儀を差し引いた後の自己負担額は違うため、一概に予算面の不安から「費用(自己負担額)を抑えるために人数を減らすべき?」と思う必要はありません。結婚式の総額は、ゲストの人数が増えるほど高くなります。ただし、ゲスト一人にかかる料理や引き出物の費用がご祝儀の金額を下回る場合は、集まるご祝儀によって会場費や演出費といった固定費を分担できるため、結果的に自己負担額が少なくなるケースもあります。友達一人あたりのご祝儀額は、一般的に3万円前後。人数を考える際は、一人あたりのコストとご祝儀のバランスも見てみましょう。
無理に新郎新婦で人数を合わせなくてよい
新郎側と新婦側の人数に差が出て、バランスに迷うケースもあるかもしれません。それぞれが違う人生を歩んできたのだから、友達の人数に差があって当然。無理に人数を揃えようとして、親しくない人を呼んだり、本当は呼びたい友達を諦めたりするのは本末転倒です。人数差への配慮については、後半で詳しく説明していきます。
招待するかを判断するためのチェックリスト
結婚式に呼ぶ友達選びに迷ったときは、以下の問いを心に投げかけてください。「はい」が多いほど、優先度が高いと考えてよいでしょう。逆に「いいえ」が目立つ場合は、無理に招待しなくても失礼にはあたらない可能性が高いです。
▢ ここ1年のうちに、プライベートで連絡を取った?
▢ ふたりきりで食事に行ける仲?
▢ 共通の思い出話が尽きない間柄?
▢ 自分の家族やパートナーに、紹介したい友達?
▢ SNSの更新を見て、反射的に「直接会いたい」と感じる相手?
▢ 入学、就職など、人生のターニングポイントや節目を共有してきた人?
▢ これから先の人生も、一緒に過ごしてほしい人?
▢ 相手の結婚式に呼ばれたら、心から「行きたい」と思う?
招待を控える友達への伝え方と報告タイミング
結婚式に呼ぶ友達の人数と同時に、「呼ばない人にはどう伝えれば失礼にならないの?」と悩む方も多いでしょう。角が立たないように、でも誠実に気持ちを伝えるには、伝え方と報告タイミングへの配慮がカギとなります。

理由を添えて誠実に伝えるのがポイント
招待を見送る友達には、理由を添えて伝えるのが基本です。「親族のみで行うため」「海外挙式のため」「会場の収容人数上」といった物理的な理由を説明すれば、相手も快く祝福の言葉を贈ってくれるでしょう。
結婚式が落ち着いてからのタイミングでOK
報告のタイミングは、結婚式が終わったあとでも問題ありません。SNSでの一斉報告や、年賀状・暑中見舞いでの事後報告も、式後の落ち着いた時期に行うのがスマートです。焦って全員に個別連絡をする必要はなく、おふたりのペースで行うとよいでしょう。
友達への結婚報告については、タイミングや伝え方の詳細、LINEやはがきで使える例文などを、以下の記事でもご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。
関連記事:友達への結婚報告はタイミングと伝え方が命!心から祝福されるマナーとLINEやはがきで使える例文集
こんな場合はどうする?招待範囲と人数をパターン別に考える
結婚式に呼ぶ友達の人数や範囲は、おふたりの交流関係や状況によっても考え方が変わります。「友達が多い」「少ない」「人数差がある」など、おふたりのケースに近いパターンを参考にしてみてください。

友達が多いなら「優先順位と二次会の活用」
交友関係が広くても、無理に全員を呼ぶ必要はありません。優先順位に目を向け、 「これからも深く、長く付き合っていきたいか」を判断の軸にしましょう。それでも招待枠を超えてしまう場合は、挙式や披露宴は親友のみにし、二次会で多くの友達を呼ぶといった二段構えや、後述するオンライン参列を組み合わせるのがスマートです。
あえて全員を呼ばない選択も
特定の人を選んで差をつけたくないなら、思い切って友達を招待せず、親族のみの少人数婚にする判断も、一つの立派な選択肢。後日、友達だけを招待したお披露目パーティーを開くのも、素敵な形でしょう。
友達が少ないなら「質を大切にした満足度の高い式に」
呼べる友達が少なくても、引け目を感じる必要はありません。近年は、おふたりらしさを大切にしたい新郎新婦が増えており、テーブル数や人数にこだわらない考え方を選ぶ新郎新婦も増えています。むしろ、気心の知れた相手だけを招く方が、密度の高い満足できる結婚式になるでしょう。
少人数ならではの演出を取り入れて楽しんで
ゲスト数が少ない分、一人ひとりと交流できる時間が増えたり、友達や親族に気を遣わず「おめでとう」「ありがとう」を直接言い合えたりするのが、少人数婚の大きな魅力です。ゲスト参加型の演出を取り入れたり、一人ひとりと会話を交わす時間を増やして、感謝を丁寧に伝えましょう。
関連記事:少人数の結婚式は盛り上げが難しい?ゲストと共に幸せで濃密な時間を過ごす❝ゆとりのある❞挙式とパーティとは
新郎新婦で友達の人数差があっても「バランスは気にしすぎない」
出身地やゲストのライフステージにより、新郎新婦間で人数に開きが生じる事態は頻繁に起こります。無理に数を揃える努力よりも、ありのままの人間関係を大切にする寛容さが大切です。念のため、両家の親に相談して了承を得ておくとより安心でしょう。
テーブル配置や席次表に工夫と配慮を
それでも人数差が気になる場合は、テーブル配置を工夫してみてください。新郎側・新婦側のゲストを交互に配置すれば、差が目立ちにくくなります。また、円卓ではなく長テーブルにしたり、できるだけ小さい円卓を選んだりするのも効果的。関係性がパッと見で分からないように、あえて席次表に肩書きを入れないという方法もあります。席次表を作らず、受付で確認するようにするのも一案です。

再婚・大人婚の場合は「今の関係性を重視して」
再婚や、自身のライフプランが落ち着いてからの結婚式では、無理にたくさんの友達を呼ぶ必要はありません。職場関係や以前の広い友達を無理に招待するよりも、「量より質」を重視して少人数に絞る傾向です。家族や親族と、ごく親しい友人数名で、会話やおもてなしをじっくり楽しむ式にしたいとのニーズが強まっています。今も定期的に会っているか、これからも長く付き合いたいと思えるかなど、今の関係性を基準に選んでみてください。
再度呼ぶのがためらわれるならご祝儀辞退も検討
もし以前の結婚式に招待している友達を再度呼ぶなら、ご祝儀を辞退する配慮を検討しましょう。「お祝いの気持ちだけで十分です」と事前に伝えれば、相手も気兼ねなく参加してくれるはずです。
リゾート婚では「負担を考慮した人数選びを」
会場がリゾート地など遠方の場合は、ゲスト側あるいは新郎新婦側に旅費や宿泊の負担がかかります。「旅費がかかっても来てほしい相手」や「無理なく声をかけられる相手」に絞るのが一般的でしょう。普段から深い付き合いがあり、人生の大切な瞬間を共有してきた相手なら、喜んで駆けつけてくれるはずです。
開催日程にも気を配る
遠方のリゾートなら、費用やそのあとの動きも考慮しましょう。一部でもゲストに費用負担が発生するなら、旅費を抑えるため、平日を選んだり、観光のオンシーズンを避けたりといった配慮が欠かせません。仕事への考慮やそのあとの動きを重視するなら、土日祝の開催にしましょう。仕事を休まずに参加でき、前後で観光に行けるため、旅行と合わせて楽しめます。

呼びたい友達がいないなら「おふたりらしい結婚の形を」
呼びたい友達がいないなら、無理に枠を埋める必要はありません。フォトウエディングや家族婚、リゾート婚など、おふたりだけもしくは家族水入らずだからこそ楽しめる結婚式の形はたくさんあります。
呼ばないのも立派な選択肢のひとつ
両親や兄弟姉妹といった家族だけの時間を過ごしたり、あるいはおふたりだけでゆっくりと誓いを交わしたり、衣装とポーズにこだわって記念を写真に残すのもよいでしょう。大切なのは、おふたりが心から納得できるかどうか。「わたしたちらしい」と思えるスタイルを選びましょう。
判断に迷った際の「オンライン参列」という解決策
「友達は多いけど全員は呼べない」「本当は遠方の友達も呼びたい」そんな悩みを解決してくれるのが、オンラインで参列してもらう方法です。会場には親友を招待し、その他の友達にはライブ配信を視聴してもらえば、より多くの人に祝福してもらえます。たとえ会場の収容人数が限られていても、より多くの人に参加してもらえるのが特徴です。遠方に住んでいて呼べなかった友達や、仕事や育児で当日来られない友達にも、リアルタイムでおふたりの晴れ姿を届けられます。
「そもそもオンラインで参加とは?」と興味を持たれた方は、以下の記事でメリットを詳しく説明しています。ぜひ参考にしてみてください。
関連記事:結婚式をライブストリーミング!ふたりの晴れ姿をオンラインで大切な人に届けるメリット

友達ゲストの人数に正解はない!おふたりが満足できる結婚式を
結婚式の主役は、誰でもないおふたり。世間体を気にしすぎるよりも、おふたりが当日、心からリラックスして笑っていられるかが、とても大切です。平均人数はあくまでひとつのデータに過ぎません。スタイルを変えれば、選択肢はもっと広がります。おふたりの理想に合わせて、自由に選んでみてください。
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